後藤田 正純 公式サイト
Gotoda Masazumi Officlal Website
後藤田 正純 | メンバー紹介 | 水月会-公式ウェブサイト
自民党
facebook
TOP▶活動報告-2020年1月 -2020年1月
新幹線開通前と開通後の利用者数
北陸新幹線は、約3倍増
九州新幹線は、約5割増
■自民党新型コロナウィルス対策本部会合
活動報告 | 2020年01月28日    

発生当時からの対応状況等のヒアリングと今後の対応について

■オンリーワン徳島ー観光版ワースト
活動報告 | 2020年01月28日    

徳島だけLCCが飛んでない

徳島県民だけオンリーワンで安い飛行機に乗れない

■【政策論を政治対立にすり替えるな】
活動報告 | 2020年01月27日    
  政治は、県民市民の皆さんにとって、本来『政策』論を、政治の結果や成果として見るべきものである。

《誰が何をして、誰が何をしなかったか》
《Before  after を正確に比較》
《県外との比較、世界との比較》
正確な情報を県民に伝えることが、徳島新聞の役割である。

   それが徳島の場合は、忖度がまかり通り、『政策』の中身や成果、結果よりも、『政治』対立や『手続き論』にすり替わってしまっている。

   誰と誰が対立してるという議論は、極めてゴシップ的なワイドショーであり、真実を地元新聞は報道すべきであり、県民市民は『流されず』真実を判断して欲しい。

【長年先送りしてきた政治屋たち】
   阿波おどり改革、ホール、広域ゴミ問題、SOGO問題は、極めて県全体の広域的な問題であり、本来16年の間に県知事と歴代市長が解決していないこと自体が異常なのである。

   県全体の問題を、逃げて、先送りして、見て見ぬふりしてきた、知事と県政、歴代市長と市政。
   彼らが、以下の課題に一期目から果敢に取り組む遠藤市長に、責任を全てなすりつけ、逃げようとして、既得権政治を取り戻そうとしていることが見え見えであり、このような卑劣なやり方を市民県民は許してはならない。

【遠藤市長の果敢な挑戦と実行力】
《阿波おどり》
   遠藤市長が初めて不正や赤字の闇を透明化。 
   一方、当時の県知事は、見て見ぬふりで逃げる始末。 
   歴代市長や徳島新聞は、野放しに加担。

《音芸ホール》
   遠藤市長が前進して実行間近。
   一方、県民ホールすら作れない県は、昔から無償貸出していた一部の土地を急に貸さないと邪魔。

《SOGO問題》
   県民が集うSOGOは、本来県全体の問題であり、市長に押し付ける県政は恥を知るべし。
   これを16年放置先送りしてきた知事や歴代市長に対して、一期目遠藤市長は立ち向かっている。

《小中学校の空調完備》
   遠藤市長になって、一期目で、徳島市内のすべての小中学校に空調が完備された。
   私も、徳島市内が選挙区となりすぐに遠藤市長とともに取りかかった事業であり、国と市の予算だけで完備することができた。
   今までの、徳島市内における、政治家たちは、一体何をしてきたのかと呆れた。
   徳島市内小中学空調整備率5%以下を長年放置された課題を数年で解決したことを皆さんはご存知か。

   【議員が誰も対立候補で手をあげないのは遠藤市長の実行力を知ってるから】
   遠藤市長の様々な市民目線の大改革を知ってる専門家は皆さん評価しているが、大改革で既得権や利権を失った連中は、市民目線でなく自分の損得で批判していることは皆さん分かり始めている。

   今、遠藤市長に反対している方々は、先ほど来申し上げてきた、『今まで一体何をしてきたの?』に分類できる政治屋たちが多く含まれていて分かりやすい。

《大改革・市民目線vs既得権・損得目線》
楽しみな分かりやすい構図になってきた。
■愛知県で確認
活動報告 | 2020年01月27日    
愛知県近隣の三重県も対策会議

まずは、県民に対して、徳島県による情報開示を正確にするのが初動として基本!

香港から何人来る予定で、どんか対策をしているのか。
ある県議さんに聞いたら、県庁からは国に準じるとか、訳わからん回答らしく、県の責任ある対策をしっかりしてもらいたい。

香港便の今後の予定や現地香港空港での対策確認など、徳島県も危機管理を徹底してもらいたい。